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物販未経験・副業スタートで脱サラした30代Fさんの話

OBC生の声 第2ステージ(OEM商品×Amazon)
この記事は約 16 分で読めます。

石山です

この記事では、毎度おなじみの「OBC生の声」をお届けします。

今回ご紹介するOBC生は、2019年4月に入会されて、
着実に成長を重ね、脱サラに成功した方です。

OBC入会後、売り上げ達成という経験のみならず、
「物販の本質が見えるようになった」
何物にも代えがたいスキルを手に入れらています。

果たして「物販の本質」とは

「物販の本質」を得るまでの約2年間の軌跡を
当記事ではご紹介していきたいと思います。

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石山
本日はOBCで成果を出していただき、
MVPに選出されたFさんに来ていただきました。
いろいろお話を聞いていきたいと思います。よろしくお願いします。
Fさん
よろしくお願いします。
石山
FさんはOBCに加入して、もうすぐ2年というところですか?
Fさん
そうですね。1年11か月になります。
石山
期間中に、無事 MVP をゲットしたということで、
おめでとうございます。
⾊々聞いていきたいと思います。

物販スタートから独立までの道のり

削除:

石山
まずは物販を選ばれた理由や
独立についてお聞きしたいと思います。
元々OBC入会前から物販をやられてたんでしたっけ?
Fさん
やってなくて、リフォーム会社の営業をしてました。
最初は副業で物販を始め、OBC在籍中に独立しました。
石山
僕も副業とか最初やってから、ある程度利益を出すことができてから、
会社辞めて独⽴しました。副業で⼀発⽬からこのビジネス選ぶ⼈って、
結構少ないなと感じています。ちょっと⾯倒くさそうじゃないですか。
楽して稼げる印象ではないな、と。
Fさん
そうですね。⼿数は割と、意外と多かったかなと思います。
ある程度準備が必要ということも事前に感じていました。

ただ、⼀つの商品を仕上げることで、ある程度安定して、
売り上げが作れるっていう点と、
⾃社ブランドを作るということで、転売とはまた違った、
⾃分の事業として育てていく楽しさがあったので、選びました。
石山
なるほど。冷静に、俯瞰して⾒られるのは素晴らしいですね。
ちなみに、独⽴しようと思ったのって、いつ頃からですか?
Fさん
元々、何かしらで独⽴をしようとは考えていました。
はじめは不動産の分野で検討をしていましたが、
市場の構造上難しいと感じ、途中から軌道修正しました。
オンラインが重要だという点を軸に据えて探しておりまして、
最初はアフィリエイトとか⾊々調べたんですけど、
なんとなく自分には合わないのではないかと考えている一方で、
物販は直感で⾯⽩そうだなと感じ、取り組むことをきめました。
石山
そうなんですね。でもすごいですよね。
すごいスピードが早かったっていう印象はないものの、
着実に積み上げてって、ちゃんとこの 2 年間という期間の中で、
着実にステップアップして、最後に安定して、利益 100 万円以上を
稼いでいるっていう印象なんで、ある意味理想的ですね。

スピードがあって、早くバンって稼ぐことは
それはそれでよかったりするんですけど、
やっぱりそれって反動もあったりするので。

その 2 年間の中で、苦労とか、
思い通りにならなかった期間もありながら、
今の状況を作れているので、その辺りを
お話頂ければと思います。よろしくお願いします。

弊社サービスがもたらした3つの成功要因

 

Fさん:
2019年4月にOBCに入会させていただき、2年コースを選択しました。
MVPに選出していただき、ありがとうございます。

苦労した点も沢山ありますが、
それらを解消してくれたのはOBCの存在でした。

後ほど詳しくお伝えしますが、
「差別化」「外注先との連携」「SEOの把握」
特に苦労した記憶があります。

上記解消できたことも含め、
OBCに入会してよかった点は下記3点です。

「講師のサポート」
「横のつながりを持てたこと」
「物販以外のスケール化に向けたサポート」

まずはこれらに関して、
詳しくお話をさせていただきたいと思います。

その1「未然にトラブルを回避できた」

Fさん:
まず⼀番最初に、やはり講師のサポートというところで、
チャットワークで何回でも無制限で講師に質問ができ、
毎月の面談の中で課題や不明点など相談ができる為、
ミスやトラブルを早めに軌道修正できた
というのが僕にとってはかなり大きかったです。

また、講師も全てを知っているわけではありませんので、
わかる部分は全部教えて頂いて、わからないことはOBC全体チャットや、
石山さんだったりとか、色々な⽅がいらっしゃるので、
「もしかしたら、この⼈だったら知ってるんじゃない」っていうことで、
⾊々教えて頂くことで、その問題の解決が早かったかな、という感じです。

石山:
みんないい⼈ですよね。めっちゃ教えてくれますよね。
僕も、結構わかんないことあるんで、勉強になっているというか、
「今こうなってんだ」みたいな。最近だと、通関が結構厳しくなって、とか、
そういったリアルタイムの情報が回ってくるのは、いいですよね。

Fさん:
そうなんですよ。聞けば⼤体、親⾝になって答えてくれて、
質問の倍以上⾔ってくれる⽅ばかりなので。

石山:
コミュニティ全体でサポートしている
とも言えるのかもね。

その2「客観的な意見を沢山もらえたこと」

Fさん:
これは最初、特に考えてはいなかったのですが
横のつながりを
持てたということも、私にとって大きかったです。
4 ⽉に⼊会して、グルコンに出た
のが確か9 ⽉ぐらいだったと思います。
始めは生徒同士で横のつながりをもつのはどうだろうと考えていました。

石山:
確かにそうですよね。警戒するところもありますよね。

Fさん:
⼀商品⽬がローンチできる段階で、少しみんなの意⾒を聞いてみたいな、
という思いがあり、初めて参加したグルコンで仲良くなった⼈と、
ちょっと朝活みたいなことをしようか、みたいな話で仲間ができました。

それ以降、色々なことで相談できる仲間が、
オフラインのグルコンに参加することで、増やすことができました。
また、今も⾏ってるんですけど、当時仲良くなったメンバーで、
朝⼀時間の情報共有をすることで。
その仲間には、自身の商品とかお互いに⾒せて、ここがいいとか、
ここが悪いとか、そういったのを共有することができたのは、
商品に対しての客観的な意見を得られたのでよかったと思います。

石山:
3 ⼈でしたっけ、やられてるのって。

Fさん:
そうですね。

石山:
3 ⼈とも、集約されたというか、いい相乗効果ってあるんですかね。

Fさん:
そうですね。⼀⼈は今、講師になられた⽅と、もう⼀⼈の⽅は、
OBC は卒業されてますけども、⼀緒にやってるメンバーで、
僕よりも、かなりいろんな意味で学ぶとが多かったんですが、
逆にトラブルになった時に、僕が「こうしたらいいんじゃないか」
っていうふうなことで、助かったって⾔ってもらえたことがあったんで、
それは僕も嬉しかったかな、と思ってます。

その3「経営に必要なすべてを相談できた

Fさん:
あとは、物販以外のサポート、ということで、
ブランディングと⾔われる部分だったりとか、
事業を⼤きくしていくための外注化・雇⽤など相談できたので
かなりスケールがしやすかったです。

授業の基礎となるマインドというか、考え⽅というか、
そういった物販以外の部分についても意⾒をもらえて、
「ちゃんとこのビジネスをやる」という過程が作れたのかな、
というふうに思います。

苦労した点3つとそれぞれの対策

Fさん
当然、順調・簡単には進まなくて、色々ありましたが。
「差別化」「外注先との連携」「SEOの把握」を徹底的に攻略することが、
今回MVPをいただけるような成果に繋がったのかと考えています。
石山
では次はそのお話を聞かせていただきたいと思います。

①「ポジショニングの難しさ」

石山:
ここ、苦労した点って書いてありますけど、
多分、⼀番最初、すごい苦労して、差別化しようっていうところで、
最初の頃はもがき苦しんだと思います。
今となったら、めちゃめちゃ引き出しができた感じですよね、

Fさん:
そうですね。1番苦労した点かと思います。
今だと、割とその商品⾒た段階で、ここが相⼿が弱いなというふうに
⾒えるようになってきて。

石山:
具体的にはどのような点を意識して取り組んだのでしょうか。

Fさん:

勿論商品の⾒せ⽅はその1つですが、それ以外もあると思います。
まずは、優良な⼯場のリサーチをするところから始めて、
⼯場との関係構築で、商品も変更・改良での商品そのものの差別化。
またそれ以外の部分で、商品説明書を作ったりとか、
付属品作ったり、パッケージのスリム化などで、
配送コストの削減などの間接的な部分での差別化なども
意識したことの1つです。

さらに、アフターサポート。これは、OBC 内でも、
かなりアフターサポートに強い、講師になられた⽅がいらっしゃるので、
その⽅の意⾒をよく聞いて、充実させました。
SNSなどを活用し、EC 以外でお客様との接点を作ったことも
今回利益100万円を達成した要因であると考えています。

あとは、そもそも差別化をしにくい商品もあります。
ただ、使い⼈、年齢、性別によっては、訴求する部分が違ったりするので、
万⼈受けを狙わないことも大切だと思いました。

石山:
なるほど。そういうことですね。
そこのポジショニングをとっていくってことですよね。
ちなみに、差別化って苦労したと思うんですけど、
どこらへんで感覚が掴めました?

Fさん:
そうですね。感覚が掴めたのは、今になって思うと、
これって正直恥ずかしい話、つい最近、やっと理解できてきました。

これまでは、⼀個⼀個、点で対応しちゃってたんですね。
それが、今になって思うと、その⼀つ⼀つが全部繋がって、
売り上げになるっていうことをやっと理解できて、
その点が結べたっていうのが、よかったかな、と思います。

石山:
なるほど。それは⼤きな収穫ですよね。

②「代行会社にスムーズに動いてもらう難しさ」

Fさん
2 番⽬は、代⾏会社とか商品ページを作る上での、
外注業者さんとの連携が、かなり苦労した点です。

どうしても、⼈に動いてもらわないと、
成り⽴たない仕事になってきますので、
いかに、その外注業者だったり、代⾏業者に
うまく動いてもらうか、ということを意識しました。

⼀応 3 つ簡単にあげさせていただきます。
1つ目は連絡するタイミングを工夫することです。
代⾏会社の担当者さんも、当然僕だけじゃなくて、
他のいろんなクライアントの依頼を受けてると思いますので、
逆に、その担当者が忙しいと思う時間帯に、重要な質問とか、
そういったものは落ちないように⼼がけてます。
休⽇明けや休⽇前はしないで、逆に、休⽇明けとかでも、
朝⼀にしないで、⼣⽅とか昼過ぎに落ち着いたころを狙って、
質問を投げたりすると、割とスムーズに返ってきたりしました。

2つ目は相談事項を纏めて提案するということです。
複数⼯場に、いろんな改良の案を相談する際、
エクセルなどにまとめておいて、回答のあった⼯場から、
その表に⼊⼒してってもらうということで、
担当者⾃⾝も 1 回 1 回こっちにフィードバックしなくても、
まとまってから出すということで、返答が早かったりします。

3つ目は今より良い策を模索中ではあるのですが、
デザインなどの抽象的な依頼をする場合は
雑誌であったりとか、会社のページであったりとか、
そういった具体例をあげて、⾊とかポップイラストを
的確に指⽰するようにしています。

中々抽象的な依頼はイメージを伝えるのが難しいですが、
上記工夫を実施することで、
割とイメージしたものが仕上がってきやすくなったかな、と思います。

石山:
それが⼀番早いですよね。上⼿くいってる⼈のものを、
ある程度まねて上回る、それをベースにした⽅が早いですよね。

 

Fさん:
そうですね。どうしても、⾃分で作ってはみるんですけど、
僕も素⼈から始めてるので、やっぱりプロにはなかなか勝てないので、
真似るっていうとこから始めたかな、と思います。

③「購買に繋がるキーワード探しの奥深さ」

Fさん:
3 番⽬に苦労した点として、SEO の把握があります。
これは僕も「なんで上がらないんだろう」っていう風に
思うことが多かったです。抽象的なキーワードの上げ⽅だったり
⾃社商品のキーワードのポジションのチェック、
あとはスポンサープロダクトの広告の運⽤ということで、
ここが、⾃分の中で理解するのに、
ちょっと時間がかかったところかな、と思います。

工夫した点を結論から⾔うと、抽象的なキーワード⾃体、
どうしても⼀気に上げることが難しいので、
上げるべきキーワードに順序をつけました。

当然キーワードから上げてはいくんですけれども、
抽象的なワードは重要度を少し下げておいて、
⻑期的な⽬線で上げられればいいのかな、ということを考え、
⾃社商品と他
社商品を⽐べたときのキーワードの
ポジションのチェックを実施しました。

始めはアナログで、⼿動やってたんですけども、
こういったところは、しっかりとツールを使うことで、
販売初期段階、戦略中に関しては、どのワードが、
ヘッドライアルと⽐べて、何番⽬だったかっていうのをチェックする。
そうすると、やはり徐々に、上がっていくのが⽬に⾒えてわかるので、
それに⽐例して、売り上げだったり、セッション数もそうですし、
売り上げも上がっていくのが、⽬に⾒えたのがよかったです。

それに基づいて、スポンサープロダクトの広告運⽤ということで、
さきほど⾔ったキーワード、スポンサープロダクトの
キーワード上での表⽰順位、これも販売スタートから
チェックしていくことで、関連性スコアが上がっていくことだったりとか、
あとは、クリック単価が下がっていくことで、
逆にこの仮⾯性が上がってきたのかな、っていうのがわかるように、
肌感覚じゃなくて、ちゃんと数字でわかるようになったかな、っていうのが、
今となってはなんですけども。これも割と最近、
「こうすればいいんだ」っていうのに気づいたので、
ちょっと時間がかかったかな、と思います。

石山:
その発⾒って、どのきっかけで、その発⾒ができたんですか?

Fさん:
僕が最近出した商品が、抽象的なワードが検索数が多くて、
これってどうやって上げようかな、と考えていました。
そのキーワードの表⽰順位を何かしらで、簡単に数値化できないかな、
っていうのを調べたところ、そういうツールを見つけることが出来ました。

作業⾃体は 5 分もかからないものなので、
それを毎⽇チェックしていけば、上がった下がったっていうのが
数値化できるんじゃないか、ということで実施したという流れです。

2年間を通じて得た「物販の本質」とは

Fさん:
2年弱の活動を通して物販、すなわち
物を作って販売するということの本質が見えるようになりました。
物販においては具体的にはEC以外でのお客様との接点をふやすこと
裏技的なものではなく、しっかりした商品・販売ページ作り・SEO対策に対して
常にPDCAを回して見直していくことが重要と感じました。

また、失敗して不安になることもありますが、
その不安の正体は何なのか、顕在化させることで
対策が取れるようになったことも、2年間で得たことの1つです。

具体的にはお金に関する資金繰りや、
数字を立てるためにはどれくらいの商品ローンチが必要で、
どの市場に参入すべきか、みたいな不安もありましたが
自社・他社のポジショニングを数値化し、強い点・弱い点が分かるようになり
解消することが出来たと思います。

これまでお話したように、物販に必要なことをトータルで学べたことから
参入する市場に対して、俯瞰した見方ができるようになり、
勝ち方や自社の強みの部分、逆に勝てそうにない場合も
見極めができるようになりました。
短期的な目先の売上・利益だけではなくて
その後の展開も考えた商品リサーチ・差別化・売り方が学べ、
非常に実りのある2年弱になったと感じています。

モチベーションの大本になったもの

石山:
色々とお話しいただきありがとうございます。
本当に着実に、レベルを上げていっているというか。
着実に積み重ねるって、なかなか簡単なことではなく、
嫌なことがあったりとか、不安があったりもしたとおもいます。

そうなった時にそれを解決するように、⾊々調べたりとか、
相談したりとかして、超えてきて今があると思うんですけど、
着実に積み上げられた⼤本の動機付けっていうのは、何だったんですか?

Fさん:
最初 OBC に⼊会して、誰よりも早く⼀商品⽬を出したい
っていう気持ちだったりとか、誰よりも早く MVP をとりたい、だとか、
会社員だったので、独⽴したいとかっていう、
そういう⾃分の能⼒以上の要望が前に出てしまったところがありました。

それが結果となれば、いい意味で、前向きというか、
そういうふうなところだったんですが、
OBC に⼊って 1 年を過ぎたぐらいから、ちょっと落ち着いて
しっかり、⽬先のMVP ではなくて、
⻑期的な⾃分の事業を伸ばしていく安定感の⽅に、シフトをしようと思って、
⾃分の能⼒以上を求めないように、⼀歩⼀歩やっていこう、
っていうふうに決めたのがきっかけですかね。

石山:
そこは、自分の頭の中で結構そういう風に
スライドできた、ってことですよね。

Fさん:
そうですね。周りのここ最近のOBC生のMVPの成績がかなりすごくて、
そこと僕自身が張り合おうとしすぎてしまったところがありました。

そうではなくて、僕は僕のスピードだったりとか、
そういったものを理解することの方が重要かなと考えることが出来ました。

石山:
なるほど。絶対そうですよね。3年後、5年後、見据えたときに、
目立った結果を出すことが、別にベストではないというか、
3年後5年後に、より積みあがっているかどうか、ということが大事ですね。

それはブランドなのかもしれないし、例えば人を雇っているのであれば、
従業員のスキルだったりとか、改善・蓄積されたノウハウだったりとか、
単純に資金だったりとか、ってところだと思います。

なので、そこは落ち着いて、ちょっと上からっていうか、
俯瞰して始められてるってのは、すごい強みなので
引き続き、着実に楽天とかも始められたりとかっていうのは、
お話お聞きしているので、積み上げていただければと思います。

地に足をつけて、焦らず、常にチャレンジをしながら、
進めているっていうことがわかったので、
今後も、数年後は、どこまで積みあがっていくんだろうっていう、
楽しみもあります。4月でOBC期間は終わりますけど、
今後はOBCプロということで、是非、可能な限り
参加して頂ければと思います。

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