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(コラム)モールごとのランキングの考え方

最新コラム 第2ステージ(OEM商品×Amazon)
この記事は約 2 分で読めます。

本日楽天のスーパーセール最終日ですが

調子はいかがでしょうか?

 

ROBCのチャットをこっそり拝見したところ

しっかりセール対策をされた方の多くは

過去最高の売上を記録してるっぽいですね。

 

弊社も過去最高の推移でして

年内での月1億(楽天のみ)も

射程圏内に入ってきました。

 

まあそんなこんなで

楽天もちょっとコツをつかんできたので

ちょいちょい発信していきますね。

 

ということで早速

楽天に関係する話を1つ。

 

Amazonと楽天では攻略法が違うことは

このメルマガの読者様であれば

周知の事実かと思います。

 

例えばモール内部攻略において

大きな要素の1つである

「ランキング」については

 

(Amazon)

・「ベストセラー」の帯が付くことでクリック率と成約率がかなり上がる

・ランキングページからの流入はほぼない

 

(楽天)

・「ランキング入賞」の帯が付くことでクリック率と成約率は微増する

・ランキングページからの流入が結構ある(特に総合ランキング)

 

という感じで考え方が

モールごとに異なるので

それに応じて対策も変わってきます。

 

つまりAmazonではベストセラー1位を取るかが

大事なミッションの1つになりますし

楽天では総合ランキングに乗せるための施策を

繰り返し行うことがベースアップにつながります。

 

「外部から集客を行う場合に

どのURLに誘導するべきですか?」

 

という質問をたまにいただきますが

もしあなたがその判断に迫られた際には

今日の話を思い出してみてください。

 

きっと判断材料の1つとして役に立つと思います。

 

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石山芳和紹介 石山芳和一覧

石山 芳和

石山 芳和

1982年生まれ 福島県出身
株式会社グッドバイラル代表取締役
Amazon販売促進コンサルタント

現在はオリジナルブランド商品の販売を中心として会社員時代の10倍以上を安定して稼いでいる。その他にもセミナー講師やコンサルティングなどを行い500人以上の方々に独自のノウハウをお伝えしている。

直接指導してきたクライアントの中には月収300万を超える方もおり、月収30万円以上であれば多数輩出。

現在は独自のツールやプラットフォームの開発をビジネスパートナーと進めており「自分に関わる全ての人を幸福にする」というビジョンに向けて日々邁進中。

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