ROBC開講セミナー記念動画vol.3

「月商2000万円の楽天アカウントを月商4000万円まで伸ばせた理由とは?」

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第1話「講師の自己紹介と売上利益アップの秘訣」

第2話「開設1年半で月商1000万円突破した理由とは?」

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組織化をする

神田講師が月商2000万円の会社に入った時、まだ2名で店舗を回していたそうです。

そこで、事業責任者として入って、組織化を本格的に始めました。

そうする事で、新商品の開発、ラインナップの開発、広報活動に人が回せるようになり、

次に挙げるブランディングに力を入れられる体力が付いてきました。

ブランディング(信頼/知名度が高い/なのにコスパが良い)

例えば、中国品を売ってても、中国品と思わせない魅せ方、

そして知名度が高いブランドが売ってるような信頼性を楽天モール内外で演出しています。

そのためにコンセプトを決めて、商品ラインナップに一貫性を持たせるのが大事だったりします。

SNS/自力の集客力/ファン作り

商品ラインナップに一貫性があって、なおかつニーズがあって、LPでも訴求力が付いてきたら、

始めて外部流入に力を入れ始めます。

そしてコンセプトを作ったら、SNS(Twitter、LINE、Facebook、Instagram)等で拡散していき、

顧客と直接のつながりを持とうとします。

「インフルエンサーを使う」「ライブコマースを使う」といった手段ばかりに目がいきがちですが、

本質はそこではなかったりします。

「お客さんに注目され、好感の持たれるコンセプト」を如何に作れるかが大事なので、

そこは見誤らないように気をつけましょう。

リピート率増加、放置しておけるようになる

話を戻して、ブランディングと拡散活動をすることで、

あなたの企業理念や商品コンセプトに共鳴したファンがつき始め、

知り合いに紹介したり、リピート購入に繋がったりする流れになります。

また顧客と直接繋がったり、信頼性を勝ち取る事で、

販売価格も2倍で売れるので、次の広告費や販売促進にお金を回せる流れが出来てきます。

利益率が低かったり、薄利多売に慣れてしまうと、あまりこういった思考にするのが難しい

かもしれませんが、付加価値をつけて販売するメリットのデカさに気づいた時に、

ようやく物販の本当の楽しさが分かってくるんじゃないかな、と思います。

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