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自分だけのメルアドが持てる!サーバーとドメインの契約方法まとめ

Amazon ネットショップ
この記事は約 15 分で読めます。

こんにちは、中国輸入ビジネス(OEM)の専門家、石山です。

 

最初はアマゾンでの成功体験に注力すべきですが、将来的にはプラットホームに依存せず、自分で売り上げをコントロールできる体制を作るべきです。

そしてプラットホームに依存すべきではないのは、ブログやメールアドレスでも同じなんですよね。

 

今回は「自分だけのメルアドが持てる!サーバーとドメインの契約方法まとめ」と題し、サーバーとドメインの契約、そしてあなただけのメールアドレスを作る方法について解説していきます。

サーバーとドメインを持つ意味

例えば問い合わせ先として載っているアドレスが、

ブランド名@yahoo.co.jp
ブランド名@gmail.com

とかよりは、

info@ブランド名.jp
support@ブランド名.com

の方が与える印象は良いですし、ブランド価値も高まりますよね。

 

後は取引などの場面でヤフーやGメールなどのフリーメールアドレスよりも、あなた独自のドメインのアドレスの方が心証は良くなる傾向があります。

 

さらにはサーバーとドメインを持つことであなたのブランドショップやブログを作れますし、後日詳しく解説するサポートページも作れます。

OEM商品の販売である程度の実績を出した後は、まず情報発信をすべきだというのは以前に記事でまとめました。

 

情報発信においてブログは必須ですし、OEMは意外と時間があまる場面もありますので、早い段階で情報発信ができるのであれば、それに越したことはありません。

サポートページを作るための前段として、まずはサーバー・ドメインの契約、そしてあなただけのメルアドの取得方法について詳しくまとめていきます。

 

プラットホーム依存は極力避ける

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こういう話をすると、「無料ブログじゃダメなんですか?」という意見が必ずありますが、もう無料ブログの時代ではありません。
私自身、以前は無料ブログにせっせと記事を書き溜めていましたが、今現在はほとんど放置して、その分Eマガに力を注いでいます。

アメブロに代表される無料ブログでも集客はできますが、いくら無料ブログでPVを集めても、残念ながらそれは資産とは言えません。無料ブログはいつ消されるかわかりませんし、サービスがいつ終わるかもわかりません。

 

そしてメールアドレスについても同じことが言えます。いきなりサービスが無くなることはないでしょうが、機能や容量の制限、有料化などは考えられなくもないですよね。
全ては運営側の都合、規約の変更でどうにでもなってしまいますので、そういうプラットホーム依存は避けるべきです。

 

これはAmazonも近いものがありますが、ただAmazonはまだまだ稼ぎやすい市場ですし、売れる商材ができればムダになることはありません。

 

ですがブログの場合は仮に記事のバックアップを取っていたとしても、サイトの今までのPVや歴史などもGoogleの検索順位を決める要因なので、同じ記事をアップし直しても元通りにはなりません。
第一ネットショップを持つのであれば無料ブログではなかなか難しいですし、できたとしてもデザインや構成に凝るのは難しいと思います。

 

それであれば、最初からサーバーとドメインを契約しておきましょう。

 

サーバーとドメインの関係とは?

ただ、いきなりサーバーとかドメインという話をしてもピンとは来ないと思います。

 

例えて言うのであれば、

サーバー=土地
ドメイン=住所

という感じですね。

 

そしてサポートページやブログを作るのであれば、それがになります。
契約する順番は特に関係ありませんが、どちらが欠けても望むような働きはしてくれません。

 

サーバーについて

オススメはエックスサーバー

サーバーは色々ありますが、私はエックスサーバーをオススメします。



正直もっと安いサーバーもありますが、費用対効果で考えるとベストです。
初期費用が3,000円かかりますが、月額は1,000円程度ですので、そこまで負担にはならないんじゃないでしょうか。

 

エックスサーバーの契約方法

まずはエックスサーバーのサイトへアクセスし、「お申し込み」をクリック。

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次に「サーバー新規お申込み」タブを選択した状態で、「お申込みフォーム」をクリック。

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次に「新規お申し込み」をクリックし、

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そして、「サーバーのお申し込み」をクリックします。

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ここで契約に必要な情報を入力していきます。

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※IDは任意
※プランは「X10プラン」でOKです。

 

あとは個人と法人で入力する画面が若干違います。

 

<個人の場合>

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<法人の場合>

2016-10-20_192301

 

情報の入力が終わったら、「お申し込み内容の確認」をクリックしてください。

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※情報に不備があるとボタンに色が付かず、クリックできません。

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次のページで入力した情報を確認し、問題無ければ「お申し込みをする」をクリックして、申し込み完了です。

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申し込みをした直後、登録したアドレス宛てに、登録情報についてのメールが届きます。

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ただ、この段階はまだ「試用期間中」です。

 

メールの文面にある通り、試用期間中は下記機能が制限されます。

・メールアカウントの作成
・その他プログラムを用いたメール送信全般
・追加FTPアカウントの作成

 

すぐにでも使いたい場合には?

すぐにでも機能の制限を無くしたいのであればインフォパネルにログインし、

※メールの中の「ユーザーアカウント情報」の「会員ID」と「パスワード」を入力

 

インフォパネル内画面左の「料金のお支払い」をクリック。

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そして赤い四角の部分にチェックを入れて、「お支払い方法を選択する」をクリックします。

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※初回の支払いは、3ヶ月~しか選択できません。

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支払い方法については、「銀行振込」「クレジットカード」「コンビニエンスストア」「ペイジー」の4種類から選択できます。

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クレジットカード以外は反映までに若干のタイムラグがありますし、クレジットであれば自動引き落としができますので、個人的にはクレジットカードをオススメします。

クレジットの場合はこのような画面に進みますので情報を入力し、「カードでのお支払い(確認)」をクリック。

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カード情報に誤りがないか確認した上で、「カードでのお支払い(確定)」をクリックすれば、すぐに機能制限は解除されます。

 

カードで自動的に引き落としたい場合は?

そしてイチイチ支払いをするのも面倒だと思いますので、カードで自動的に引き落とされる設定をオススメします。

設定の方法はインフォパネル内画面左の「料金のお支払い」に進むと、「カード自動引き落し設定」というタブがあるので、それをクリックします。

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そして赤丸で囲んだ「設定」をクリックすれば、

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設定完了です。

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あっさりしすぎてわかりにくいですが、「料金のお支払い」画面に戻った時に「設定」のボタンが「解除」に変わっていれば、自動引き落とし設定済みです。

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ドメインについて

ドメインとは何か?

次はドメインです。

先ほどドメインは「住所」だと例えましたが、そもそもドメインが何なのかというと、簡単に言えばサイトのURLのこと。

Yahoo!であればyahoo.co.jp、フェイスブックであればfacebook.comがドメインであり、種類は「.com」「.net」「co.jp」「biz」などなど、数十種類あります。

 

ドメインはどこで取得できる?

ドメインの取得方法は大きく2つあります。
1、エックスサーバーで取得する
2、エックスサーバー以外のドメイン提供会社で取得する

 

ドメインは扱う会社によって値段が異なり、エックスサーバーは若干割高です。さらにドメインそのものも種類ごとに値段が異なり、年間1,000円~5,000ぐらいの幅があります。
ただ「月」ではなく「年」なので、月にすれば数百円程度。エックスサーバーと他のサービスの価格差も、年間で数百円程度です。

 

そして扱う会社によって値段は異なりますが、取得できるURLそのものに違いはありません。ですのでエックスサーバーで取得できるドメインは、他の会社でも同じく取得できますし、逆もまた然り、です。

他の会社で取得すると多少の手間がかかりますので、私としてはエックスサーバーでドメインもまとめて取得することをオススメします。

 

それでも他で取得したいということであれば、お名前.comをオススメします。

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どんなドメインを選ぶべき?

ドメインについては特に何が良いということはありません。

ただもしあなた自身がすでにオリジナルブランドを持っていたり、ブランド名が決まっているのであればその名前で取りましょう。

ブログ名が決まっている場合も同様です。

 

ただ、あまり長いドメイン名は避けた方が無難です。URLを直接打ち込む人は少ないかもしれませんが、それでも覚えやすいに越したことはありません。

あとドメインにも種類があるとお伝えしました。ここもどれでも良いと言いたいところですが、個人的には「.jp」か「co.jp」をオススメします。

※「co.jp」は法人でないと取得できません。

 

これもブランド価値に影響があるという要因と、先の話になりますがメルマガの到達率に影響があります。最近は迷惑メールのフィルターが相当厳しくなっていますが、「.jp」や「co.jp」は比較的届きやすいそうです。

 

ドメインの取得方法

エックスサーバーの場合

エックスサーバーのインフォパネルにログインし、「追加のお申し込み」をクリック。

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規約を読んだ上で「同意する」とクリック。

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そしてドメインの「新規取得」をクリックすると、

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ドメインを選択する画面に進みますので、ここで取得したいドメインをまずは検索しましょう。

2016-10-21_102009

 

「com」の右の▼をクリックすると、他のドメインに変更できます。

2016-10-21_102025

 

取得できるドメインであればこのように表示されますので、申し込みボタンをクリック。

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その後に「お申し込み内容の確認」をクリックし、

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「お申し込みする[確定]」をクリックすれば申し込み完了です。

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ただエックスサーバーの場合はサーバーの契約と同様、この時点では支払いが完了していませんので、別途支払い手続きを行う必要があります。

サーバーと同じように「料金のお支払い」をクリックすると、サーバーの下にドメインの申込状況が出ますので、対象のドメインにチェックを入れて、「お支払い方法を選択する」をクリック。

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※更新期間は1年刻みで5年まで選べます

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そして支払い方法はサーバーと同じです。銀行振込だとタイムラグが発生しますので、クレジットカードがオススメです。

 

エックスサーバーのマイナスポイントは、ここまで来ないと値段がわからないことですね。

ただ、すべてエックスサーバーのインフォパネルで管理できるのは楽ですし、クレジットカードであればドメインを取得した後にすぐ使えるのも利点です。

 

お名前.comの場合

お名前.comのサイトにアクセスし、取得したいドメインを入力して「検索」をクリック。

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するとこのように今現在取得できるドメインと値段が表示されます。

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その中で取得したいドメインにチェックを入れ、「料金確認へ進む」をクリック。

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そしてドメインの登録期間を選び、「次へ進む」をクリック。

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※登録年数は1年刻みで10年まで設定できます

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その後にあなたの情報を入力し、「次に進む」をクリック。

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その後はクレジットカード情報を入力し(お名前.comはクレジットカードのみ)、「規約に同意し、下記内容を申し込む」をクリックすれば、取得完了です。

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ドメインをエックスサーバーで使うための設定

ここからは、取得したドメインをエックスサーバーで使うための設定について解説していきます。

 

共通で行う作業

「サーバーパネル」にログインし、「ドメイン設定」をクリック。

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次に「ドメインの追加設定」をクリック。

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そして先ほど取得した独自ドメインを入力し、「ドメインの追加(確認)」をクリックします。

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次の画面でドメインを確認した上で、「ドメインの追加(確定)」をクリック。

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エックスサーバーで取得した場合は、これで設定は完了です。

 

エックスサーバー以外で取得した場合

サーバーを契約している会社以外で取得したドメインを使うためには、「ネームサーバーの設定」というものが必要になります。これをやらないと、そのドメインはいつまで経っても使えません。

このネームサーバーをドメイン側に設定する必要があるんですが、ここではお名前.comを例に説明します。
まずはお名前.comのドメインNaviにログインし、「ドメイン設定」のタブをクリックした後、「ネームサーバーの変更」をクリックします。

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するとこんな表示が出ますので、「登録情報は正しいので、手続きを進める」をクリックし、

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「他のネームサーバーを利用」をクリック。

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そしてこの画面で、あなたが取得した対象のドメインにチェックを入れ、

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ネームサーバーを入力し、「確認画面へ進む」をクリック。

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ちなみに、エックスサーバーのネームサーバーは同じもので統一されています。

 

ネームサーバー1・・・ns1.xserver.jp
ネームサーバー2・・・ns2.xserver.jp
ネームサーバー3・・・ns3.xserver.jp
ネームサーバー4・・・ns4.xserver.jp
ネームサーバー5・・・ns5.xserver.jp

 

そして、「設定する」をクリックすれば完了です。

 

すると、こんなメールが届きます。

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メールに書いてある通り、反映までには時間がかかりますので、気長に待ちましょう。

 

あなただけのメルアドを作成する方法

ネームサーバーの変更が完了すれば、そのドメインは自由に使えるようになります。
手始めにメルマガ配信や問い合わせなどに備え、あなただけのメールアドレスを作っておきましょう。
まずは、エックスサーバーのサーバーパネルにログインして、赤丸部分があなたが取得した独自ドメインになっているかどうかを確認してください。

2016-10-21_115228

 

画面と同じようにドメインが指定されていなければ、赤丸部分をクリックすると登録したドメインが表示されますので、選択して「設定する」をクリック。

2016-10-21_115242

 

 

その後は「メールアカウント設定」をクリックし、

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「メールアカウント追加」をクリックします。

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次の画面で必要な情報をそれぞれ入力してから「メールアカウントの作成(確認)」をクリック。

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※入力内容は半角英数字であれば、基本的に何でもOKです。
※「容量」はそのままにしておきましょう。
※「コメント」は何も書かなくてOKです。

 

次の画面でメールアドレスを確認して問題なければ、「メールアカウントの作成(確定)」をクリックして作成完了です。

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「メールアカウント一覧」をクリックすれば、登録したメールアドレスを確認できます。

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メールアドレス作成にあたって別途費用はかかりませんので、容量が続くのであれば、無制限に取得することが可能です。
ですが作りすぎると容量を逼迫しますので、あまり自分のサーバーに複数のメールアドレスは作らないことをオススメします。

 

まとめ

・サーバーとドメインを持つことであなただけのメルアドだけでなく、サポートページやブログも作れる
・無料のサービスはいつ使えなくなるかわからない
・サーバーは土地、ドメインは住所
・オススメはエックスサーバー
・ドメインもエックスサーバーで取るとすぐに使えて管理が楽
・エックスサーバー以外ならお名前.com
・ドメインは基本ブランド名。それ以外ならシンプルなもので
・オススメは「.jp」か「co.jp」
・ドメインを使うためにはネームサーバー設定が必要
・メルアド作成はエックスサーバーのインフォパネルから

 

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ライター紹介 ライター一覧

石山 芳和

石山 芳和

1982年生まれ 福島県出身
株式会社グッドバイラル代表取締役
Amazon販売促進コンサルタント

現在はオリジナルブランド商品の販売を中心として会社員時代の10倍以上を安定して稼いでいる。その他にもセミナー講師やコンサルティングなどを行い500人以上の方々に独自のノウハウをお伝えしている。

直接指導してきたクライアントの中には月収300万を超える方もおり、月収30万円以上であれば多数輩出。

現在は独自のツールやプラットフォームの開発をビジネスパートナーと進めており「自分に関わる全ての人を幸福にする」というビジョンに向けて日々邁進中。

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