水野です。

この動画では、Yahoo!ショッピングで

実際にどういった商品をリサーチをして販売促進していくのか、

その概論についてお伝えしています。


良い商品は誰でも見つけられる
売上の波を作るプロモーションが大事


正直、あなたが抱えている状況によって

千差万別のアドバイスがあるので、今この動画で

あなたが求める解決策をピンポイントには答えられません。

でも、Yahoo!ショッピングで効果のある販促手法は、

ある程度限られています。

●ヤフショ内のプロモーション機能のフル活用

●顧客メールでのリピート購入促進

●そのほか、広告を用いたセッション数アップ

これに始まり、これに終わります。

 

Yahoo!に頼りきりでは売れません。

LINEやFacebookなどのSNSと連動させたり、
クーポン発行とメルマガの合わせ技を発動させたり、
総力を尽くして販売をして行きます。

これは、ネットで商売をする上で非常に大切な技術です。
面倒臭いと思う方は、一生涯、副業の領域から出ることが不可能ですので、ここは乗り切ってくださいね。

「リサーチ」
「販売促進」
「」の方が難易度が上がります。
ぜひ、一緒に頑張りましょう。

Yahoo!ショッピングで結果が出る商材は、どう探すのか?

動画でも石山さんが聞いてくださっているのですが、
儲かる商品の探し方は、Amazonとさほど変わりません。

なので、Yahoo!で儲かる商品とAmazonの儲かる商品は、
大きく外すことはありません。

ただ、購入客層が多少Yahoo!とAmazonでは違うので、
バリエーションなどを用意する商品については、ニーズを見極めることが大事です。

なお、すでに商材を持っている方は、その商品を横展開するのもOKですね!


【補足】細かなニーズや購入者層の違いは、カートを見てみよう


1個目の動画でもお話ししましたが、

Yahoo!には多様な恒例のセールがあります。

例えば「5の付く日」「ソフトバンクユーザー向けの優遇」などなど、

Yahoo!独自のプロモーション機能があります。

その時に「カート」を見てください。

あくまで市場規模を予測する上で、上記のように

ワイヤレスイヤホンの市場を予測できます。(ちなみにこの商材はめっちゃ売れる)

こうして、市場調査をしていく上でも、

その基本としてはAmazonでの市場調査も欠かせませんが、

この辺は『Eマガの2ndステージ』をご覧いただけると、参考になりますので、

ご参照くださいね。

LP(商品ページ)をきっちり作る売り方に慣れよう


Yahoo!の販売促進が出来るようになれば、


今後の『ネットでの商売で次のステージ』に行ける、

と言っても過言ではありません。

●本格的な、単品リピート通販ビジネス

●ネットショップ運営

●情報発信ビジネス

といった、インターネットを使った応用的な取り組みの

基礎スキルを鍛えることができます。

正直、マーケティングが出来れば、

食いっぱぐれが無くなるからです。

マーケティングを完全に理解できるので、

これからもメルマガを通してその辺も発信していきますね。

質問があれば、こちらにどうぞ。

>水野・石山への質問はこちら<

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらはAmazonでOEM商品を販売する方法の「30日講座」です。

まだ読んだことのない方は、こちらも合わせてご参考にください。