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【2016年決定版】個人が「今もっとも稼げる」中国輸入ビジネスのルール

Amazon マーケティング 仕事術
この記事は約 16 分で読めます。

こんにちは、中国輸入ビジネス(OEM)の専門家、石山です。

最近って、本当に便利になりました。
「在宅 副業」と調べると、だいたいトップに「ネットオークション」「フリマアプリ」が台頭するほど、インターネットで「物販ビジネス」をお手軽にできるようになりました。

しかし、お手軽にできる反面、副業と言えるくらいに稼ぐものとしては、現実は厳しいもので、手軽さから、セラー(売り手)が激増。

 

値下げ競争が後を絶たず、頑張ったのに、大して儲からなかったり、赤字を続出するセラーが増えたのも事実です。

Eマガ読者のあなたは「競争」をすることなく、自由に、鮮やかに儲かって欲しいと思っているので、あなたの頑張りが報われる「中国輸入ビジネス」をするには、どんな事に気をつければ良いのか、考察しました。

 

仮に「中国輸入ビジネス」をしていない方でも「副業として物販」をやる方全員に当てはまる内容なので、最後まで読み進めてください。

では、行きます。

1、販路は長期的には「Amazon」短期的には「メルカリ」

中国輸入ビジネスで、長期的に、堅実に、稼ぐには「Amazon」がベストです。

どうしてもAmazonが嫌な方でも、販路を選ぶ基準は、
「集客力」「費用・手数料」「労力」のバランスで選んでください。


「なんで集客力なんですか?」

「お手軽なフリマアプリの方が良い」と思う方もいるかと思います。
様々な意見があるので、それはそれで大丈夫ですが、私は「Amazon」を1つの大きな軸にした方が、長期的に稼げると考えています。

 

その理由は、

・スマホでもPCでも、手間がかからない
・お金がかからない、
・それなのに圧倒的な集客力と市場の大きさ

です。

 

・・・結果的に、特別なスキルが必要なく「売れてしまうから」です。

「圧倒的な集客力と、市場の大きさ」と言えば、楽天、Amazon、Yahoo!ショップが3大ECモールと言われていますが、それらと比べても、Amazonに軍配があがると言えます。

その理由は、まだまだあります。

 

・短期的にも、大きく稼げるチャンスがある
(フリマアプリ、楽天、Yahoo!のどれと比べるよりも「効率よく」「月収7桁」に到達するスピードが早い)

 

初期費用がリーズナブル
(楽天は最安値で約20万円/半年、Amazonは29,400円/半年)

 

・販売までの手間が、比較的かからない
(楽天や、Yahoo!は、商品ごとに、デザインの技術を駆使したページを作らないといけない。Amazonは、誰しもが平等なテンプレートに従うので、技術がほとんど要らない。フリマアプリには劣るかもしれないが。)

 

・集客力が高い
(Amazonは、楽天と同じくらいGoogleにも積極的に広告を出している。)

 

・分析がしやすい
(商品カテゴリーごとのランキング、ページ閲覧数、購入数が一目で分かるので、改善するポイントが非常にシンプル。売れるページを作れるようになるまで、時間がかからない)

などという、メリットがあります。

 

というわけで、「長期的に稼ぎたい」と考えた時に、販路は「Amazon」にしてみては如何でしょうか。
続いて、見逃せないのが「メルカリ」です。

この3月にはメルカリが84億円にも及ぶ巨額の資金調達を実施したことで、国内2500万ダウンロードを突破(米国と合わせると3200万ダウンロード)し、2位のフリル(同450万ダウンロード)を大きく突き放し、独走状態を続けています。

 

そんな2500万ユーザーを抱えたフリマアプリですから、集客力が抜群
無料アカウント開設できるので、初期費用も不要。
3分で出品が出来る、と労力も不要。

 

商用利用は禁止だという前提ですが、不用品を販売してお小遣いを稼ぐ意味でも、数万円程度は稼げるでしょう。

というわけで、短期的な収益源としては、フリマアプリを駆使するのもオススメです。

 

短期は「メルカリ」
長期は「Amazon」

2016年は、この2つだけに集中してみては、如何でしょうか。

 

2、たくさんの商品を扱わない(1点集中)

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たくさんの商品を扱って、数を打つ戦略が流行っていたようですが、私の考え方ですと、こんなイメージです。

 

たくさんの商品を扱う
→→→スーパーマーケットを1人で営業する

という感覚です。

 

衣料品売場、文具売場、おもちゃ売場、雑貨売場、、、、、
これを1人で売上管理するなんて、とてもじゃないですが、難しいですよね(笑)

 

そうでなくて、私が考えるのは

少数精鋭の商品を扱う
→→→品質や性質にこだわった、こじんまりした人気専門店を1人で営業する

というイメージを持ってます。

 

これなら、少ない商品を常に改良を重ねることができるからです。
余談ですが、あなたも日頃購買活動をする商品には、3つの原則があります。

それは「機能性」「価格」「パッケージ(デザイン)」です。

多数の商品を1人で扱うスーパーマーケット状態の場合、この3項目の1つ1つまで手を回すのは不可能ですよね?

 

実際の、スーパーマーケットの場合、無数の会社から卸された商品を、たくさんの人で管理していますよね。
だから、私たち零細企業にとっては、そんな営業は無理なのです。
でも、インターネット上だから実現できる、と思ってる人もいるのが実情。

 

しかし、それでは副業として破綻してしまうのも、時間の問題です。

だから、たくさんの商品を扱うのは、今すぐ辞めましょう。

 

私が好きな言葉に「エッセンシャル思考」というものがあります。

これは、重要な事は、全体の20%しか無い、という考え方です。

 

そして、エッセンシャル思考になると「重要な20%」の事に、私たちの80%の労力を注ぐようになります。
すると、自然と利益が最大化する、という考え方です。
このエッセンシャル思考を、物販もとい中国輸入に応用したのが「少数精鋭」の「オリジナル商品(OEM)戦略」と言えます。

 

私は、この戦略のおかげで「たった1商品だけ」で、「会社員の月収以上〜数百万円」の利益を取ることができています。

ありとあらゆるビジネスを見てきましたが、私はこの戦略を、最強の副業と考えています。

 

3、季節商品よりも「年中売れる商品」を優先

ハロウィン、クリスマス、夏休み、春休み、こどもの日・・
日本には「特需」が何回か訪れます。

ハロウィンになると、コスプレがやたら売れますし、クリスマスは、ツリーだの、飾り付けだの、誰しもが思い浮かぶ商品が鬼のように売れます。

 

夏休みは、水着やアウトドア商品、春休み、こどもの日は、おもちゃ、、、、
など、需要が集中するのは、あなたもご存知かと思います。

 

ビギナーズラックを経験するなら、これらの商品群だけに絞って、「あ、売れるんだ」と実感するのは良いです。
しかし、長期的に続けていく場合、この時期だけ売れる商品をたくさん抱えておくのは、リスクでもあります。

そして何より、特需の商品でも、消費者ニーズは多様化しているので、「この1商品だけ、圧倒的に売れる」というものは、なかなかありません。

 

となると、多種類、在庫過多となって、先ほどのスーパーマーケット状態になってしまう恐れがあります。

しかも、その季節が終わったら、パタリと売れなくなるからです。
なので、季節商品は追いかけすぎないようにしましょう。

 

4、仕入れはタオバオよりもアリババ

これも、圧倒的な利益を出すために、非常に重要な考え方です。
従来のリサーチ手法ですと、Amazonの商品に右クリックを当てて「画像検索」をして、タオバオから探す方法が簡単で推奨されていました。
しかし、私たちは「普通の人と違うリサーチ」をするので、そもそも画像検索で探しません。

 

なるべく他の人がたどり着かない場所から仕入れるようにしています。
そのため、アリエクスプレス(ALiExpress)やタオバオ(Taobao)ではなく、アリババの地味な商品ページから、工場を探します。

「地味な」というのもポイントで「この店、ちゃんと営業してるのかな?」と思う程度が良いです。

 

5、現役で売れているセラー(販売者)を徹底的に研究する

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メルカリでも、Amazonでも、共通して重要なのですが、商品ページを新たに作るときは「現役」で売れているページを研究するのが一番です。
第9個目でも挙げていますが、売れているページは、大衆に支持されている証拠です。

私は、常に「ベンチマーク」をするアカウントに目をつけて、従業員にリサーチをさせています。

 

そのリサーチする内容は、以下の通りです。

・商品写真の素材
・どんなキーワードで検索されて上位表示をされているか
・どんな商品紹介の仕方をしているか
・どんな問題点があるか
・その中で、現状改善できる点はあるか

 

6、利益率より「利益額」を重視する

これも、非常に重要です。
利益率30%は取れますよ、40%は取れますよ、という卸問屋さんやメーカーさんなどが存在します。

しかし、私たち零細企業にとっては、「率」は大事ではありません。
1にも2にも3にも4にも「現金」が大事です。

 

あなたのビジネス全体を「身体」に例えると
「現金=血液」だと考えてください。

なので、利益率が取れました、利益が100万円です、という自慢話は、聞き流してもらって大丈夫です。

(ましてや売上高、年商、といったスコアは何も意味をなしません。)

 

それより「手元にどれくらい現金が残ってるんですか?」という考え方で、日々を過ごしてください。

これは、あなたが副業を教えてもらおう、と考えた時に、その人に実力があるかどうかの判断にも使えます。

 

7、日本人は行列マニア。長期的利益には「販売件数」を重視せよ

かの有名なピーター・ドラッガーも、こう言ってます。

「ビジネスは顧客の創造だ」と。

しかし、そんなん言われても、と思いません??

 

某アイドルグループの握手会みたいに、顧客がウジャウジャ集まってる状況とか、普通に作れていたら、誰でも成功できているに決まっているんです。

では、世の中になぜ、成功できる人と成功できない人がいるのかというと、「お客さんを集め続けられないから」です。


では、なぜお客さんを集め続けられないか
というと「信用力」の問題なのです。

例えば、あなたが、インターネット上にお店をオープン予定だとします。
そのオープン予定の店には「競合店を十分リサーチした自信作」を、陳列しているとします。

 

頑張って、お金もかけて、商品の負ける要素が何もない状況だとします。

そして、待望のオープン!

 

しかし、来る日も来る日も、アクセスはポツポツ。
お客さんは来る割に、売上がいまいち鈍い・・・。

「この商品、結構お金をかけて作ったのに、なぜ・・・」

と、投資した金額を回収するまでに、時間がかかる始末。

 

そんな現象が、日本中で起きてます。

で、そんなことがなんで日常茶飯事に起きるのか。

 

それは「怪しいから」です。
実は、人の購買心理って、とても不合理に出来ているのです。
商品の機能的価値よりも、人は「安心感」の方が重視するんです。

 

ちなみにこれは、すごく大切な話です。
あなたの店は、オープンしたてで、まだ誰にも認知されていないですし、「競合店を上回る商品だ」と、証明する「証拠」が何もありません。

 

「他の商品より優れているよ」
「この機能が○○で、▲▲で、、、」と、並べたって無駄なのです。

 

それは、販売者の都合で作った証拠だからです。
顧客は「購入の失敗をしたくない」と考えているので、かなり手厳しいのです。
なので、いくらあなたが頭をひねって、機能を追加、デザインを練って考案した商品でも、ある一定の「信用」が無ければ、売れ行きは鈍いのです。

 

しかし、それを打ち破る「最強」「唯一無二」の武器があります。

それが「質の良い自然なレビュー」です。

「日本人は行列マニア」と呼ばれるほど、口コミが大好きな民族です。

 

「前置きが長いのに、オチはそれかよ」と期待した方も多いかもしれませんが、質の良い自然なレビューをつける本質的な理由を、理解して欲しいと思います。

だからこそ、あなたのAmazonアカウントや、メルカリアカウントでも結構。
作るお店には、お客様の影を常にチラつかせておきましょう。

 

どうやって、自然なレビューを出来るだけ多く集めるのか、というとたくさん商品を販売する以外に、道はないのです。

なので、価格も魅力的なものにしておくのが重要です。

よく、商店街のスーパーで「1円きゅうり」とか見たことありませんか??

 

あの手の宣伝は、きゅうりを広告費に使って、店の中に引き込もうと努力している証拠です。きゅうりを大量に販売して「安い店だ」「また期待しよう」という気持ちになります。

そして、客数をたくさん商品を販売すれば、自ずとレビューがつきます。
自然に身を任せてレビューを書いてもらうように意識するといいでしょう。

 

8、商品ページは「顧客」の気持ちで改善せよ

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「顧客心理が大切だ」

いざ、自分が「副業」しようと思い始めた途端に、私たちは勉強をし始めます。
あらゆる書籍に目を通したり、セミナーやワークショップに足を運んだり、熱心に取り組みます。

 

でも、いくら気をつけても「販売者の都合」が出てしまいがちです。
特に、中国輸入ビジネスに取り組んでいる人の多くが、
「儲かる商材が何か」を追い求めるがあまり、市場の本音を取り入れられない人が多いと思ってます。
もう4年近くやってみて、その状況は変わってないと思います。
だから、簡単だとも言えますが・・・(ニヤリ)

 

でも、このサイトを熱心に読んでくれている方には、成功してほしい。

というわけで、販売者都合を、なるべく消すための、簡単な方法をお伝えします。

それは、あなたが物を買うときの「判断基準」を思い出して見てほしいのです。

 

例えば、私の経験談を話します。

ちょっと前に、引越しをした時に、新居の部屋の照明が3つ不足していました。

そのうちの2つは「部屋をそつなく明るく照らしてくれれば良い」という気持ちから、Amazonで価格と、明るさ、そして調色が出来るかどうか、照明の接続端子が自宅にフィットするか、という判断基準を総合して、購入を決めたのです。

 

しかし最後の1つは「オシャレ感」が欲しかった。
その時にAmazonには、なかなかオシャレなものが無いだろう、と判断して、楽天やネットショップ、また、照明を選ぶときの注意、といったブログを自然と読んでいたのです。

 

つまり、この私のちょっとした購買行動から、

「デザインに結構こだわる人は、Amazonに来ない可能性が高い」

「Amazonには、機能的価値、決済スピード、配送スピードを求める客が来やすい」

といった、特徴が分かるだろうと思います。

 

ということは??
販売者側として、今持っている商品を売る時に、お客さんは何を期待しているのだろう、と考えることが大切です。
むしろ、それが全てだと思います。

ぜひ、そういう感覚を忘れずに、日々、物を売ってください。

 

9、目指すは「小さなカテゴリーの日本一」

さて、もうこれまでの8つの要素で、中国輸入ビジネスにこだわらず、物販ビジネス全般で成功する法則を、あなたは手に入れてしまいました。
ここからは。最後の仕上げです。

 

「小さなカテゴリーで日本一を獲る」という意識ですね。

あなたがこれから販売していこうとする商品を、小カテゴリーのトップを狙ってください。

そうすれば、自ずと上位に表示されるようになります。
販売件数を意識すれば、トップを獲るのは、そう難しいものでもありません。

 

そして、トップを獲れば、あなたの商品ページは、

「はい、石山さんの商品ページは、お客さんに支持を受けてますね!」

と、信用されるようになります。

 

そうすればAmazonは、勝手にあなたのページを上に上げてくれるようになります。
ここまで来たら勝ったものです。

余談ですが、私が今頑張って取り組んでるネットショップは、「日本一」がもっともっと大切な意味を持つようになります

 

これについては、別の記事で書いていきますが、
それだけ、日本人は「社会性」「安心感」に弱い文化があると言えます。

 

10、パートナー、外注さんを強化せよ

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最後に。

今までの内容、いっぱいあって疲れちゃいましたよね??

そりゃそうです。

 

私が、4年くらいに渡って、物販ビジネスで意識して来たことを、ほとんど全て載せているわけですから。

でも、これまでの話を、たった週に4時間だけ働けば達成できてしまう状況が出来るとしたら、嬉しくないですか??

週に4時間なのに、Amazonの場合は、毎月2回、あなたの銀行口座に20万、50万、100万、と徐々に膨れ上がっていく資金が振り込まれていくのです。

 

なのに、週に4時間。最高ですよね。

そうすれば、仮にあなたは会社員だとしても、公務員だとしても、素知らぬ顔で、雇われておくことができます。

「最近、お小遣いが2万に減っちゃって・・・」とかランチでボヤく同僚を横目に、あなたはセラーセントラルの売上を見ながら、同情しておけば良いのです。

 

俗にいう、仮面社畜、というやつです。

ただ、週4時間になるまで、超簡単にたどり着けるわけではありません。
そのポイントは「パートナー」「外注さん」を強くすることです。

 

つまり、今まであなたがやってきた、ビジネスの基本業務を右腕に任せるようにするのです。

会社で言うところの、執行役員、といった状態ですね!
そのためには、あなたは真の経営者になる必要がありますが、話が長くなるので、また詳しく話していきます。

 

ビジネスが自動的に回るようになると、かなり楽が出来ますよ。
楽になったあなたは、空き時間で次なる商材探しに没頭して、利益に直結するだけの仕事ができるようになります。

 

そのために、必ず創業当初から、誰かと協力して仕事をする癖をつけましょう。
決して私利私欲のためだけに仕事をしないでください。
誰も味方に出来なくなりますから。

 

これは、とてもとてもとーっても大切です。

自省の意味を込めて、あなたにもシェアしておきますね!!

 

以上、10個です。

 

今のところ思いつくのは、この10個ですが、また思いつき次第、このブログに継ぎ足し継ぎ足し、書き足していきます。
そして、更新したらお知らせしていきますね。
それでは、次回の記事もお楽しみに。

 

まとめ(30秒で読みたい方はこちら)

1、販路は長期的には「Amazon」短期的には「メルカリ」
2、たくさんの商品を扱わない(1点集中)
3、季節商品よりも「年中売れる商品」を優先
4、仕入れはタオバオよりもアリババ
5、現役で売れているセラー(販売者)を徹底的に研究する
6、利益率より「利益額」を重視する
7、日本人は行列マニア。長期的利益には「販売件数」を重視せよ
8、商品ページは「顧客」の気持ちで改善せよ
9、目指すは「小さなカテゴリーの日本一」
10、パートナー、外注さんを強化せよ

 

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ライター紹介 ライター一覧

石山 芳和

石山 芳和

1982年生まれ 福島県出身
株式会社グッドバイラル代表取締役
Amazon販売促進コンサルタント

現在はオリジナルブランド商品の販売を中心として会社員時代の10倍以上を安定して稼いでいる。その他にもセミナー講師やコンサルティングなどを行い500人以上の方々に独自のノウハウをお伝えしている。

直接指導してきたクライアントの中には月収300万を超える方もおり、月収30万円以上であれば多数輩出。

現在は独自のツールやプラットフォームの開発をビジネスパートナーと進めており「自分に関わる全ての人を幸福にする」というビジョンに向けて日々邁進中。

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