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【2016年7月!】Eマガ記事のアクセスランキングTOP10

ランキング
この記事は約 9 分で読めます。

こんにちは、中国輸入ビジネス(OEM)の専門家、石山です。

暑い日が続きますが、体調はいかがでしょうか。
今回は「【2016年7月!】Eマガ記事のアクセスランキングTOP10」と題し、7月の間でアクセス数の多かった記事をご紹介していきます。

 

ランキング発表の前に

ランキングを発表する前に、1つお伝えしておきたいことがあります。
このサイトの記事も徐々に溜まっており、かなりの情報量になってきています。

 

検索で来ていただいたり、フェイスブックなどのSNSのリンクを辿っていただいたり、様々な方法でアクセスはしていただいていると思います。
ただ私としては、「お気に入り」に登録することをオススメします。

 

一度読んで理解したとしても、人は悲しいくらい忘れていく生き物(笑。しばらくすると忘れてしまうことは当たり前のようにありますし、仕方ないことでもあります。
あとは誰かにこのサイトの記事を教えたい場合にも、お気に入りに登録していれば簡単ですので、ぜひとも登録していただき、記事も定期的に読み返していただければ幸いです。

 

EマガPV数ランキングTOP10

では改めまして、PV数ランキングに入っていきます。

 

第10位 これだけはおさえておくべき!資金を調達するための4つの方法

これだけはおさえておくべき!資金を調達するための4つの方法

第10位は、資金調達の方法をまとめた記事がランクインしました。
物販をやっていくにあたり、何と言っても重要なのは資金。資金が無いことには仕入れができませんし、ビジネスの拡大もできません。

記事では一般的な資金調達の方法から、マインドの部分にいたるまで、踏み込んだお話をさせていただいています。

 

第9位 ここだけは注意!代行業者・中国パートナーの違いと選び方のポイント

ここだけは注意!代行業者・中国パートナーの違いと選び方のポイント

第9位は、代行業者と中国パートナーの違いについてまとめた記事です。

 

記事にも書いている通り、私は代行業者は使ったことがなく、OEM商品を始めた当初から一貫して中国パートナーを使っています。
今は人脈もありますので、良質な代行業者を紹介されることもありますが、基本的にこのスタンスは崩していませんし、私が年間億単位の売り上げに到達できたのも、中国パートナーなしにはあり得なかったと思います。

 

ただその中国パートナーについては、ずっと同じ人を使っていたわけではなく、今までに4人変わっています。今のパートナーは非常に優秀なので、なんだかんだで3年以上の付き合いになりますが、もちろんもっと優秀な方がいれば、変える可能性はゼロではありません。

何事においてもそうですがそこがベストだとは思わず、常に変化・進化をしていくスタンスが重要だと思います。

 

ただ中国パートナーは本当にピンキリですし、良い中国パートナーに巡り会うのは決して一筋縄ではいきません。そんな時に指標とすべきことや、パートナー選びの注意点なども記事でまとめています。

 

第8位 日本は「幸福」じゃない!幸福度の高いビジネスに必要なことのまとめ

日本は「幸福」じゃない!幸福度の高いビジネスに必要なことのまとめ

第8位には、幸福度についてまとめた記事がランクインしました。
こういうマインドについての記事が上位に来るというのは、このサイトにアクセスしていただく皆さんの意識の高さを感じます。

 

ビジネスをするにあたり、「幸福度」というのは大切な指標です。

・何のために稼ぐのか?
・どのくらい稼ぎたいのか?
・あなたにとっての幸福はなんなのか?

 

このようなことを明確にしていないと、いつまで経っても幸福度は上がりませんし、ただ利益だけを求めるようなビジネスにもなりかねません。何故かと言えば、あなたにとっての幸福が定義できていませんから。

当たり前のようでできていない方は多いので、記事を読んでいただき、「あなたの幸福」を考えてみてください。

 

第7位 【意外と知らない?】スポンサープロダクトの使い方と5つのメリット

【意外と知らない?】スポンサープロダクトの使い方と5つのメリット

第7位は、スポンサープロダクトの使い方をまとめた記事です。
知らないだけなのか、面倒に思うのか、使っていない人が多いんですが、使うことには大きなメリットがありますし、使い方も全然難しくはありません。

 

もちろんスポンサープロダクトを使って売れる商品カタログにすることは簡単ではないですが、使い方そのものは非常にシンプルです。

売り上げがどのように変わるかというと、実際私のコンサル生にも商品カタログにスポンサープロダクトを使っただけで売り上げの桁が変わったという方がいらっしゃいました。

 

知らなかった方は記事を参考にしていただき、まずは使ってみることをオススメします。

 

第6位 【やってない人集まれ!】Amazonカテゴリー申請のやり方まとめ

【やってない人集まれ!】Amazonカテゴリー申請のやり方まとめ

第6位には、Amazonのカテゴリー申請についてまとめた記事がランクインしました。
この記事は先月も2位にランクインしてますので、意外とカテゴリー申請をやってない方は多いのかもしれません。

 

OEM商品を取り扱うのであれば、商品の選択肢は多いに越したことはありませんし、一部例外はありますが、申請についてはそこまで難しいものでもありません。

あなたがまだカテゴリー申請をしていないのであれば、記事を参考にしてすぐに行うことをオススメします。

 

第5位 【関連性が重要!】オリジナルブランド商品で得する人損する人

【関連性が重要!】オリジナルブランド商品で得する人損する人

第5位は収入の柱についてのお話をしている記事です。
記事タイトルはあの番組を意識しており、どうせならということで、アイキャッチ画像にも連想させるような文字を入れてみました。

 

タイトルはキワモノっぽいですが、内容はホンモノです。
OEM商品の販売は、1商品で会社員の月収を目指せるものですが、いつどうなるかは誰にもわかりません。
私も今は稼げていますが、いきなり規約が変わったり、販売できなくなってしまって一気に売り上げが下がるという可能性も考えられますので、リスクヘッジのための、別の収入の柱の作り方についてまとめています。

 

重要なのは、OEM商品の販売と関連するキャッシュポイントを作ること。
詳しくは記事をご覧いただければと思います。

 

第4位 知ってた?外注化やツール化の重要性と、考えるべきことのまとめ

知ってた?外注化やツール化の重要性と、考えるべきことのまとめ

第4位は外注化、ツール化についての記事です。
時間もお金も自由になりたいと思うのであれば、外注化、ツール化は必須です。
ですが意外と及び腰になっている人は多く、どのように進めたら良いのかわからない人も多いようですね。

 

記事では、
・外注化にあたって考えるべきこと
・外注の見つけ方
・私がオススメするツール
などについてまとめています。

 

外注化への抵抗があったり、まだうまく外注化できていない方はぜひとも読んでみてください。

 

第3位 オリジナルブランド商品の販売をまずはAmazonにすべき理由7選

オリジナルブランド商品の販売をまずはAmazonにすべき理由7選

第3位はOEM商品の販売は、Amazonで始めるべき理由についてまとめた記事です。

 

具体的には、
・購入者への安心感がハンパない
・Amazonのブランド価値を利用できる
・出品者にとっても安心感がハンパない
・分析のためのツールやレポートが充実している
・売上高が圧倒的
・集客力も圧倒的
・自社ネットショップは難易度が高い
という7つを挙げています。

 

詳しくは記事を読んでみてください。

 

第2位 Amazonを攻略したその後に!オリジナルブランドの他の販路5選

Amazonを攻略したその後に!オリジナルブランドの他の販路5選

第2位はAmazon以外の販路についての記事です。
タイトルや記事の中でも書いていますが、まずはAmazonでベストセラーランキング1位を取るなど、ある程度の実績をあげることを目指すべきです。
ですがAmazonだけでの販売にはやはりリスクがありますので、他に考えられる販路について具体的にまとめています。

 

ご紹介しているのは、
・Amazon.com
・メルカリ
・Yahoo!ショッピング
・楽天
・自社ネットショップ
という5つの販路。

 

詳しくは記事を読んでみてください。

 

第1位 売上が劇的に変わる!Amazonの検索エンジン攻略ポイント6つ

売上が劇的に変わる!Amazonの検索エンジン攻略ポイント6つ

実はこの記事、先月も1位で、トータルのPVでも群を抜いています。
つい先日加筆訂正を加えましたので、一度読んでいるとしても、もう一度目を通されることをオススメします。

 

Amazonの検索エンジンの攻略について、
①販売件数を稼ぐ
②良質な商品レビューを集める
③クリック率を高める
④ユニットセッション率を高める
⑤適切なキーワードを入れ込む
⑥在庫に余裕を持っておく
という6つのポイントにまとめて解説しています。

 

まとめ(30秒で読みたい方はこちら)


第10位 これだけはおさえておくべき!資金を調達するための4つの方法
第9位 ここだけは注意!代行業者・中国パートナーの違いと選び方のポイント
第8位 日本は「幸福」じゃない!幸福度の高いビジネスに必要なことのまとめ
第7位 【意外と知らない?】スポンサープロダクトの使い方と5つのメリット
第6位 【やってない人集まれ!】Amazonカテゴリー申請のやり方まとめ
第5位 【関連性が重要!】オリジナルブランド商品で得する人損する人
第4位 知ってた?外注化やツール化の重要性と、考えるべきことのまとめ
第3位 オリジナルブランド商品の販売をまずはAmazonにすべき理由7選
第2位 Amazonを攻略したその後に!オリジナルブランドの他の販路5選
第1位 売上が劇的に変わる!Amazonの検索エンジン攻略ポイント6つ

 

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ライター紹介 ライター一覧

石山 芳和

石山 芳和

1982年生まれ 福島県出身
株式会社グッドバイラル代表取締役
Amazon販売促進コンサルタント

現在はオリジナルブランド商品の販売を中心として会社員時代の10倍以上を安定して稼いでいる。その他にもセミナー講師やコンサルティングなどを行い500人以上の方々に独自のノウハウをお伝えしている。

直接指導してきたクライアントの中には月収300万を超える方もおり、月収30万円以上であれば多数輩出。

現在は独自のツールやプラットフォームの開発をビジネスパートナーと進めており「自分に関わる全ての人を幸福にする」というビジョンに向けて日々邁進中。

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